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Fwd: 【修羅02】一番食堂ソファーで寝た社員



---------- 転送メッセージ ----------
From: info@sanadakoumei.com <info@sanadakoumei.com>
日付: 2014年7月3日 11:29
件名: 【修羅02】一番食堂ソファーで寝た社員
To: masahiro.nouchi@gmail.com


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【現役サラリーマン修羅の会】
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「僕はなんて駄目なやつなんだ・・・。」


かつては僕も、
ひがみの気持ちと共に、
タバコをふかしながら、
自分の脳力の無さを呪ってばかりいた。



でも、今は違う。


僕は、
己(おのれ)を知り、己(おのれ)を使いこなす
ことができるようになったことで。


自分の強さも弱さも共に愛し、
両方を武器に活用できるようになれたからだ。




▼僕が二流大学体育会出身だから駄目なのか?


僕が日本の東証一部に上場している、
玩具会社の日本の本社に勤務していた頃。


ちょうど、
社会人2年目の頃だっただろうか?


米国No.1玩具会社との
共同事業を行うために新設された部署に、
企画開発担当として配属されたにも関わらず。


英語が全くできないからと、
たったの4ヶ月間で企画開発担当をクビになり。


期の途中にも関わらず、
プロモーション担当へと、
配属転換させられた。


次は、プロモーション担当を
一生懸命やっていたのだが、

これも一年間を全うすること無く、
期の途中で配属転換させられた。


今度は、営業担当である。。。




僕がひとつの仕事に
定めさせてもらうことさえ
できないでいる中で、


同期入社の同僚たちは、
配属された部署と役割の中でドンドンと
実力を積み上げて行き、
実績を叩き出して行く。



僕はまともな実績も出せないまま、
時間だけがただただ経過して行く。。。




あの時、


果たして僕は、
努力をしていなかったのか?


一生懸命仕事をしていないから、
周りから認められることも無く、
転々と配属転換させられていたのか?



否(いな)。


周りの同期たちよりは、
時間的に労力的に努力をしていたはずだった。。。


僕自身が考える一生懸命の基準に基づき、
トコトン仕事をやっていたはずだった。。



たとえば、


上司や先輩たちが帰った後も、
同僚たちが帰社した後も、


僕は独り会社の中で、
残って仕事をしていた。。


恐らく当時、

会社の食堂のところにあったソファーで、
夜を過ごした回数は、
僕が一番多かったのではないだろうか?


というか、

会社の中で家にも帰らず、
そこで寝ている人は、
僕くらいではなかっただろうか?


夜巡回してくる、
警備のおじさんたちにも、
一番顔を覚えられていたと自負している。


それほどまでに、

僕は頑張って仕事に励んでいたはずなのに、
周囲から認められる結果というものを、
叩き出すことができなかったのだ。



一方、同僚たちは、
要領よく仕事を終わらせ、
そこまで残業をすることなく、
家に帰っていく・・・。



いつも周りから認められるのは、
同僚たち。


認められないのは僕。


朝会の度に、部会の度に、
ボコボコのケチョンケチョンに怒られるのは、
いつも僕だけだったのだ。。


体育会出身だったので、
ボコボコに怒られることで、
会社に来なくなる・・・

ということは無かったが、
自分自身の能力の無さを呪い続けてはいた。


孔明

「僕が仕事ができないのは、
 二流大学の体育会出身だからか?」

 同僚たちが仕事ができるのは、
 一流大学出身者だからなのか?」


そう思い、

既に変えられない、
学生時代の過去を振り返り、
嘆くだけのモードに陥ってしまうこともあった。



会社の中で功名を叩き出す同僚たち。


怒られることしかできない僕。



周りは僕より「凄い人」たちばかり。


「凄い人」たちと僕との間に存在する、
圧倒的な隔たりは、
果てしなく大きく深く感じた。



入社当初は、

「この会社の中で部長、いや役員になってやる!」

と、鼻息を荒くして、
意気込んでいた僕だったが、
勤続月・年が積上が得る度に、
その自信を喪失していった・・・。




▼キミはこれから◯◯するといい。きっと上手くいく。


けれども、
あの日から僕は劇的に変わった。


華僑大富豪:
「キミはこれから◯◯するといい。きっと上手くいく。」


あの時の「華僑大富豪」の一言が、
僕の運命を変えた。


僕は生まれてはじめて心の奥底に眠っていた
本当の自分に巡りあうことができた。


華僑大富豪が見定めた僕は、
それまで僕が僕だと思っていた僕とは
全く違う僕だった。




僕は本当に怖い・・・。


もしもあの時、
本当の僕と巡り合うこと無く、


それまで僕が僕だと
信じ込んでいた僕のまま、
「努力」と「一生懸命」をしていたとしたら・・・。


今、

僕は一体どうなっていたのだろうか?


想像するだけで怖くなる。



でも、
僕は運がよかった。


たまたま転勤先の香港で、
華僑大富豪に巡り合い、


僕の中に眠っていた、
本当の僕を掘り起こしてくれて、
定義してくれたお陰で。



僕は、

新たな僕を手に入れた。




新たに手に入れた僕として、
会社の中での仕事に取り組んでみたところ・・・。



上司、先輩、同僚、お客様・・・

周りからの反応が変わった。


今までの日々が、
まるで嘘だったかのように、



僕自身の気持ちの持ちようが変わった。


頭の回転の具合、

言動そのもの、

流れという流れが全て変わった。



あの日を境に僕は、

迷うことなく力強く
歩むことができるようになった。



そして、

僕は周りのどの同僚たちよりも、
自分が急速に成長して行くのを感じた。



結果僕は、

現役サラリーマンとしての本業の中でも、


アフター5の活動の中でも、

普通では考えられない
レベルの結果を叩きだせるようになった。



苦しみ続けていた日々から、
脱出することができたのだ。



本当に短期間で変われた。


僕が変われた理由?


高額セミナーを受講し、
何か凄いノウハウやスキルを学んだから?


いや、それは違う。



通信教育でMBAを取得したから?


いや、僕が持っている資格と言えば、
未だに「第二種運転免許」だけだ。


資格とは言えないが、
TOEICの最終レコードは265点だった。


僕が変われた理由は、


本当の僕自身を知り、
本当の僕自身を使いこなす方法を、
「華僑大富豪」から教わったから。



己(おのれ)を知り、
己(おのれ)を使いこなす。


本場「華僑の大富豪」たちが
巨億のビジネス・投資の活動の中で、
水面下で密かに用いている門外不出の「秘術」に、
巡り合うことができたお陰で変われたのだ。



僕は、
サーバー世界を通して、

これまで僕のメッセージに、
精神世界を共有してくれた、
能地さんには、


かつて僕が味わい続けたような気持ちを、
味わってほしくない。


努力しても、
一生懸命やっても、
報われない日々に
悶々と悩み続けてほしくない。



僕が本当の僕に巡り合うことができたのと同じように、


能地さんにも・・・


自分自身が生きているのに生きていない感覚、
そこから抜けだしてもらいたい。


人は頑張れば何でもできる、
何にでもなれる、その幻想から抜けだしてもらいたい。


「凄い人」というものは、
自分を知り、自分を使いこなせる人が、
その道で相対的に周囲の人間に勝つことによって
なれるものだと理解してもらいたい。


頭で考え過ぎて動けず、
憤りを考えるだけの状態から脱出してもらいたい。


無駄を極力そぎ落とし、本当に必要なことだけを、
体得し使いこなせるようになってもらい。


自分の中で、本当にやりたいことは何なのか?
宿命とも使命とも言える夢中になれることに、
たどりついてもらいたい。


進むべき方向性を見出すことができず、
さまよい続ける毎日から脱出してもらいたい。


自分自身の長所も短所も、
強い部分も弱い部分も、
すごい自分もだめな自分も、
両方の自分を愛せるようになってもらいたい。


能地さんにも本当の能地さん自身を、
知ってもらい、使いこなせるようになってもらいたのだ!



そのための、
最初の重用な一歩、、、



まずは7月5日(土)、
名古屋会場で踏み出して頂く。




▼【00】セミナー「登竜門:今日は本当の自分と巡りあえる日」


実は、人それぞれにとっての「成功法則」は全く別物だった。


だから、僕たちはこれまでの人生、
巷のカリスマや有名人が説いている
「成功法則」を元に勉強しても、行動しても、

自分の成長を促すことができないばかりか、
むしろやることばかりが増えて混乱する状態に陥ってしまった。


「華僑大富豪」の「秘術」は、
僕たちをこの状態から救ってくれる。


特殊な「自己分析手法」によって、
自分の道をまずはひとつに絞る。


自分の本当の強みと弱みを知った上で、
それに応じた「自己成長システム」を使って、
最短ルートで最速のスピードで成長させることができる。


この日を境に、
一体自分はどんなタイプのカリスマや
有名人の手法を学べば良いのかも理解できるようになり、
無駄な勉強と自己啓発とは永遠にサヨナラを告げられる。


また、この方法によって、
自分が誰とどんな形で
ビジネスパートナー・仲間・同僚たちと
組んで行けばよいのかも明確化する。



過去、長い長い歴史の中で、
ビジネス・投資の世界でお金(カネ)を
稼ぐことだけに特化して進化成長を遂げてきた、

「華僑大富豪」が水面下で使っている
「自己分析手法」を用いて、
己(おのれ)を知り、

己(おのれ)を使いこなす
第一歩を掴みとるための最初のセミナー。


会場でまず手渡されれるのは、
一枚のチェックリスト。


記された問いを一つ一つ回答して行くことで、
己(おのれ)が修羅(しゅら)として
目指すべき道が徐々に浮き彫りになって来る。


その時より、
自らが修羅(しゅら)として
極めて行くべき道に続く門へと導かれていく。


セミナー第一回目に当たる
「登竜門:今日は本当の自分と巡りあえる日」の中で配布される、
チェックシートに基づき算出した「自分にとっての門」。


この結果によって、
第二回目以降、どのセミナーに参加して、

「自己分析手法」の先にある、
自分に合ったビジネス・投資の世界における


武器と防具の使い方並びに、
「自己成長システム」を使って行けばいいのかを、



※当日チェックシートの質問に対して、
「自分」を明確に答えられなかった場合。


チェックシートの結果には納得できなかった場合。


自分が思い抱く「狙って行きたい自分」が
他にある場合は、

チェックシートの結果として算出された
「門」以外のセミナーに参加することも可能。


補習系のワークショップも
随時開催する予定なので、
この点はご安心頂きたい。


「今日中に決定しなければ!!」と
力みすぎることなく、
まずは心身ともにリラックスした状態で臨んで頂く。


▼セミナー開催場所・日程

7月5日(土) 14時~18時まで。名古屋市内某所にて。

7月6日(日) 14時~18時まで。東京都内某所にて。

7月12日(土) 14時~18時まで。大阪市内某所にて。



▼参加費用

修羅の会メンバー:3,000円(会場費負担分のみ)

一般:9,800円



▼参加人数

東京・大阪・名古屋。各会場で30名ずつ。



▼参加申し込み

http://sanadakoumei.com/shura00-register/


※申し込み完了後に、
 メールにて案内されるPayPal支払い方法にて、
 決済完了した時点で、予約完了とさせていただく。

 決済完了するまでは、
 仮予約の段階なので、
 ご了承いただきたい。


※予約完了の時間差で、
 定員オーバーになることも考えられる。

 その場合は、
 事務局より返金させていただき、
 自動的にキャンセル待ちへ移行させていただく。



▼セミナー動画の受け取り

当日、会場に足を運ぶことが出来ないメンバーのために、
プロカメラマンによる動画撮影を手配済みだ(東京会場分)。


セミナー実施後、
すぐに動画の編集に取り掛かり、
準備ができ次第、
『修羅の会』メンバー全員に提供させていただく。


遠方に住んでいて、
セミナーに参加出来ない場合にも、
安心していただきたい。


ただ、当日参加していただくと、
直接インタラクティブで受け答えができる。


7月5日(土)名古屋会場、
7月6日(日)東京会場、
7月12日(土)大阪会場

東京・大阪・名古屋に足を運ぶことが出来る場合には、
是非、会場に来場頂きたい。


とくに、
【00】セミナー「登竜門:今日は本当の自分と巡りあえる日」で
明かされる内容は、
今後の活動すべての軸となる。


自分自身の『門』を見極める、
非常に重要な内容なので。


◯参加申し込み
→ http://sanadakoumei.com/shura00-register/


          四柱推命鑑定士 真田孔明




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感想をお聞かせ頂きたい!
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今回のお話の内容は如何だろうか?

今回の内容について

『感じたこと』や
『疑問に思ったこと』、
『ここをもっと詳しく説明して欲しい』

などあったら、どんな些細なことでも構わないので、
本メールに返信頂きたい。

また、直接の感想ではなくても、
今後の『現役サラリーマン札束の会』としての参考のために、
下記の投票をお願いしたい。


今回のメールは如何だろうか?

良かった
http://stmp.jp/magazine/good.php?m=f9144ace05f9ce32112fe2938fe3b193

普通
http://stmp.jp/magazine/soso.php?m=f9144ace05f9ce32112fe2938fe3b193

悪かった
http://stmp.jp/magazine/bad.php?m=f9144ace05f9ce32112fe2938fe3b193


それでは、能地さんの感想をお待ちしている。


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▼真田孔明
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四柱推命★真田孔明の禁断の帝王学
 → http://sanadakoumei.com/

■真田孔明face book
 → http://www.facebook.com/koumei.sanada


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※メールアドレスの変更は下記URLから手続き頂きたい。

 http://stmp.jp/magazine/change_email.php?acid=36&scno=67&magno=12956&cs=fa10465f2c31e4d562516160b7f6d7dd


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※『現役サラリーマン修羅の会』を退会し、
 僕との双方向のやりとりを解除したい場合には
 下記URLから申請をお願いしたい。
 今後僕並びに『現役サラリーマン修羅の会』としての、
 連絡は控えさせて頂く。

 http://stmp.jp/magazine/stop.php?email=masahiro.nouchi%40gmail.com&mail_no=99&vol=



【修羅02】一番食堂ソファーで寝た社員