Fwd: 石渡浩の読者・購入者様通信 事業性融資ならばこんな物件も買える



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差出人: 石渡浩 <sodan@fudosan-toshi.org>
日時: 2014年4月1日 7:15:13 JST
宛先: masahiro.nouchi@gmail.com
件名: 石渡浩の読者・購入者様通信 事業性融資ならばこんな物件も買える

石渡浩の読者・購入者様通信
「事業性融資ならばこんな物件も買える 石渡浩の読者・購入者様通信」


 石渡浩です。先ほどまぐまぐからメールマガジン
「大家の消費税対策で今夜すべきこと-住宅の家賃を合法的に値上げできます-」
http://archive.mag2.com/0000279415/20140331184722000.html
を配信しましたが届きましたでしょうか。もし届いていないようでしたら、
上記ページからバックナンバーをお読みの上、届き易いアドレスをご登録
下さい。

 サラリーマン向けアパートローンではなく、事業法人と同様の事業性融資
を受けることで、給与収入に寄らない高額な融資が受けられるようになると
ともに、アパートローンが付かない物件が買えるようになります。


 例えば昨年、都内の築22年木造アパートを購入しました。この物件の特徴
は空室が多いことです。間取りは1Kで、16戸中15戸が空きの物件です。私の
買う物件ですから土地価値は高いです。土地価値の高い物件でここまで空室
が多いと、建売や分譲を行う目的で宅建業者が買い付けを申し込んでくるこ
とがあります。そのような物件がなぜ私に回ってきたのか、それは、そうい
う目的で購入した宅建業者が追い出しを諦めて売りに出したからです。

 私が言いたいのは、入居率6%の中古アパートでも超長期の融資が付くとい
うことです。当然、現況賃料からは返済できません。個人部門が扱っている
アパートローンですと融資先が資産管理会社の法人であっても、不動産賃貸
業の素人でも問題無く返済できる案件に対して融資します。従って、中古であ
れば現況賃料からの返済がベースになります。


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■今夜限り私のセミナー収録DVDを増税前価格でお求め頂けます

 私のセミナーは基本的にご来場頂いた方に受講して頂いています。
DVD販売もしていますが、販売するのは私のセミナー等の開場であり、
信販売はしていません。

 しかし、交通事故による怪我の後遺症により、私はしばらく積極的
な活動ができそうにありません。そこで、過去の主たるセミナーのう
ち、現在でも価値の高いものを厳選し、今夜限り、通信販売いたします。

 詳細は、こちらの販売ページを今日の深夜までにご覧下さい。明朝
ページを閉じる予定です。
http://www.fudosan-toshi.org/20140331-1.html
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 私は不動産業界でいうところのプロすなわち宅建業者ではありませんが、
銀行はプロ・とアマチュアを宅建業免許の有無では判断しません。宅建業と
不動産賃貸業とは別の業種であり(大きな産業分類では同じ不動産業ですが)、
不動産賃貸業者に貸すならば、不動産賃貸業のプロかどうかを銀行は判断する
のです。

 私の場合、不動産賃貸業が本業であること、法人としての業歴が6年以上あ
ること、中古アパートを購入して工事して貸すという事業実績があること、
法人としての財務状況が良いこと等から、個人部門のアパートローンの基準
ではなく、法人部門の個別審査で融資を受けることができます。

 ほぼ満室で修繕された不動産を買って賃貸するのはアマチュアでもできる
仕事です。それに対し、プロの仕事というのは(繰り返しになりますが宅建
業ではなく賃貸業のプロという意味です)、簡単には家賃収入が入ってこな
い物件について、諸問題を解決して賃貸住宅という商品に仕上げて、お客様で
ある入居者から家賃を頂くものであると、私は考えています。

 プロだから個人部門のアパートローンではなく法人部門の事業性融資の対
象になり、空いているボロボロの物件を買って修繕して入居者を入れるのが
私の事業なので、それに対して銀行が融資してくれたのです。

 事業性融資については、私の特別メールマガジン

・中級編
http://www.fudosan-toshi.org/form/form_step_1.html
・上級編
http://www.fudosan-toshi.org/form/form_step_2.html

で詳しい情報を発信していますので、よろしければご登録下さい。





 
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発行者:石渡 浩
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